アクセスバーズ(Access Bars®)を知りたい方へのまとめ

   

心と身体に良いものを探求してきました。
文章サポートライター梨理です。

日常生活に溶け込む様になったアクセスバーズ(Access Bars®)の、情報収集・観察・実践の実体験まとめです。

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アクセスバーズ(Access Bars®)て何?
よくわからないから怪しい?怖い?

そんな方へのご参考になればと執筆致して参りました。
最近の心境はこちらです。

New! ”説明しないアクセスバーズ(Access Bars®)”

セッション提供側へのためらい

例えば、あるボディワークが気に入ったとしましょう。
受け手側のお客様でいることと、人様にセッションを提供することの間には、精神的なハードルが立ちはだかります。
果たして、自分には提供側になるだけの実力があるのか?

アクセスバーズ(Access Bars®)と出会った私にも、そんな葛藤がありました。
当初からの率直な気持ちを、時系列でまとめました。

 

ファシリテーターの役割

プラクティショナーとは実践者のこと。
家族や友人と交換セッションも楽しいですし、プロとして対価をいただいて行うこともできます。

ファシリテーターとは促進者、伝える場を作る人
アクセスバーズ(Access Bars®)とは何?というクラスを進めていく人です。

クラスには統一したカリキュラムがあります。
私は、アクセスバーズ(Access Bars®)の良さを実感したので、ご縁のある方にお伝えしたいと思いました。

 

直後のお声と後日談

アクセスバーズ(Access Bars®)は、潜在意識に働きかけると言われています。

セッション直後の率直なつぶやき、アクセスバーズ(Access Bars®)セッション後の変化のご報告、クラスの後のご感想をまとめました。

* アクセスバーズ(Access Bars®)セッションご感想 (1) (2) (3)←New

* アクセスバーズ(Access Bars®)後日談まとめ (1) (2) (3)

* アクセスバーズ(Access Bars®)クラスご感想 (1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9)

 

アクセスバーズ(Access Bars®)のいいところ10 個人的見解

 

アクセスバーズ(Access Bars®)をもっと知りたくなったなら

個人的な一押しは、アクセスバーズ資格取得1日講座です。
皆様、にこにこ笑顔でお帰りになられる、楽しいカリキュラムになっています。
受講前提条件はなく、保護者の方と一緒に、お子様も受けていただくことができます。

講座内で、2回のセッションを受けられますので充実感がありますよ。

一度セッションを受けて、実感してからという方には、セッションもご用意しています。
(ちなみに、私は3回体験して納得してから1日講座に参加しました。)

お好みでご選択くださいね。

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