アクセスバーズ(Access Bars®)のいいところー間口の広さ

   

先日、Access Bars®(アクセスバーズ)のファシリテーターには必須の、

ファンデーションという講座を受けてきました。

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そこで、Access Bars®(アクセスバーズ)クラスだけでは、

漠然としていたところを、随分腑に落とすことができました。

また新たに、ファンデーションクラスの中で?という概念も生まれましたが、

同様に、いつか腑に落とせる日が来るのではないかと感じています。

 

私はアクセスボディプロセスを、自分のツールにしたいという想いがあり、

前段階として、このファンデーション講座を受けたのです。

Access Consciousness®(アクセス コンシャスネス)には、

他にもたくさんの講座があることを知りました。

 

Access Consciousness®(アクセス コンシャスネス)は、気づきを促すツールです。

その中のひとつが、Access Bars®(アクセスバーズ)であり、

アクセスボディプロセス もあります。

その他にも様々なクラスがあるんです。

 

Access Bars®(アクセスバーズ)から入ってみると、中は深い。

その後、どれを選ぶかは絶対も強制もありません。

完全に個人の自由意志に任されています。

それが心地良いのですよね。

何かを習うと、全部習った人がスゴイとか偉いとか、そんな風潮はありませんか?

 

Access Consciousness®(アクセス コンシャスネス)では、個人の選択であり、

あなたに必要なものを、というスタンスが軽やかなのです。

ひとつだけでもいいし、どんどん深く進んでいってもいいという、

ある意味おおらかさ、間口の広さがあると思っています。

 

Access Bars®(アクセスバーズ)のいいところを、

色々な角度からまとめてきましたが、ここで一旦終了と致しますね。

後はあなたの選択です。

 

* Access Bars®(アクセスバーズ)を知りたい人へのまとめ

* Access Bars®(アクセスバーズ) クラス

 

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