細胞には過去の痛みが残されている

   

頭で忘れていても、身体の方が覚えていることがありませんか?

先日、お湯に手を付けた時に、ピリっと染みてびっくり。

見ると、痕に残りそうな細い一筋ができていました。

 

どこかで切ったのかしら?

それともぶつかった?

 

相当痛かったはずですが、その場はやり過ごしたんでしょうね。

全く覚えていません。

でも、身体の方は覚えていた訳ですね。

早速細胞記憶のプロセスを行ったのでした。

細胞記憶

こんなことないですか?

ずいぶん前のケガでとっくに治っているはずなのに、

雨の日は思い出したかの様に痛い。

古傷が痛んで動かすのが怖い。

なんてこと。

 

同じところに黒子が出てくるのは、

細胞が前の情報を記憶しているからという生物学の先生のお話を聞いたことがあります。

 

アクセスボディプロセスにも、細胞記憶というボディメニューがあります。

応用範囲が広いメニューでよく使われています。

 

私も身近すぎるあまり、特に意識していなかったのですが、

先日じっくり受ける機会がありまして、その細胞修復力に感服でした。

(と言いましても、直接細胞が変化していく様が見える訳ではないので、

セッション終わった後に、

身体がピンシャンと元気になった、身体の内から回復したと感じたものです。

アクセスバーズ(Access Bars®)クラスのボディメニュー

アクセスバーズ

全50種類のボディメニューの中で代表的なものは、

ボディクラスに行かなくても習えるものがあります。

それだけよく使われるということでしょうか。

 

また、アクセスバーズクラスでマニュアルがバージョンアップされたのですが、

是非お使いいただきたいボディプロセスが追加されました。

かなりのボリュームになっています。

今受けられると、かなりのお得感を感じられるかもしれません。

(15歳以下は無料です。)

 

座学的な内容もバージョンアップしているので、再受講するのも手ですね。

(いつでも半額で再受講できます。)

 

* アクセスバーズ(Access Bars®)クラスについて

 - アクセス・ボディプロセス講座, アクセス・ボディプロセス セッション