新しいアクセスボディプロセスー感想

   

アクセスボディプロセスの3DayBodyClassから数週間振りに、クラスの友人と再会しました。

アクセスボディプロセス ファシリテーターの梨理です。

待ちに待った、マンツーマンギフレシ(交換セッションの日だったのです。

今回の3DayBodyClassの特徴

たとえ同じ名前のクラスでも、更に深化していく、留まることなく進み続けるのが、

アクセス コンシャスネス(Access Consciousness®) のクラスです。

 

昨年受講した2回目の3DayBodeyClassの時に、

アドバンスクラスの内容が随分入ってきている、というお話を聞きました。

数年前のアドバンスクラス位の内容だと。

確かに一昨年習ったものにプラス、パワフルなボディプロセスメニューが増えていました。

 

そして今回は、新しいバージョンになって初のクラス。

ボディプロセスの半分位が、アドバンスクラス的な内容の様でした。

クラスの1日目と3日目で参加者の表情・雰囲気が全然違いました。

日に日に明るくなっていく、ダイナミックな変化のクラスでしたよ。

 

このクラスを体験した者同士で、マンツーマンギフレシ(交換セッション)をしたい!

そんな再会だったのですね。

新しいボディメニューの中から選ぶ

さて、今回のマンツーマンギフレシ。

新しいプロセスの中から、自分の思考を入れずに選んでもらいたい。

パートナーを完全に信頼してお任せしました。

選んでいただいたメニューは、名前だけではピンとこない。

アクセスボディプロセスにはよくある感じの名前でした。

 

  • ・・・空間的形態と機能性萎縮末端・・・

というもの。

これだけではなんだかさっぱり?ですよね。

選ばれたことはきっと、私の身体には意味があることなのでしょう。

安心して委ねました。

 

以下、受けた側の個人的感想です。

触れられている場所がチリチリと痛い。

不快さはなくて、嫌なものが出ていく様な感覚。

身体は、お腹(内臓)の広範囲に触れてもらいたがっていた。

お相手の方の感想は、

掌が熱くなり、身体全体ではなく、ピンポイントでチクチクと痛い。

まるで外科的、物理的な変化を感じているみたい。

何かわからないけど面白いね。

終わった後は、必要なことが終了した様な大きな満足感がありました。

 

鏡を見ると、見慣れたいつもの自分の目ではなく、

真ん丸に見開いた瞳がありました。

まるで、外からの情報を何でも素直に受け取れる、幼子の様な。

このボディプロセスの影響が、外へ現れたものと感じました。

 

肌の色が白く、清々しい表情になっているのは、

いつものアクセスボディプロセスの後と一緒ですね。

 

ちなみに、細かなところで2人の感想は似通っていたので、

このプロセスの作用がどんなものか、答え合わせをするみたいで面白かったですね。

これが、マンツーマンギフレシ(交換セッション)の醍醐味なんです。

アクセスボディプロセス 基本の一覧

新しいボディプロセスは、かなりダイナミックなのです。

全く初めての方でセッションを受けたい方は、

こちらのオーソドックスなボディプロセスの中からお選びくださいね。

迷う方には、選択のお手伝いもさせていただきます。

 

気に入った方には、

自分でもできる、アクセスボディプロセスクラス(1項目3~4時間)もあります。

講座終了後はギフレシ会に参加して、存分に楽しんでくださいね。

 

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