視力矯正 9回目

   

アクセスボディプロセス視力矯正を20回続けてみようと思い立ちました。

文章サポートライター梨理です。

継続観察すると色々気づかされることがあって面白いですね。

機会があれば地道に受ける様にしていて現在9回目です。

今までとちょっと異なる体験をしたので記録に残しておきます。

* これまでの経験は、”視力矯正と視力回復” と ”視力矯正6回目”

にもまとめておりますのでご興味のある方はどうぞ。

ギフレシ会の気楽さ

9回目はマンツーマンの交換セッションではなくて、初対面の方もいらっしゃる場でした。

アクセスボディプロセスのギフレシ会(プラクティショナー同士の交換セッション)では、

かなり素に近い状態で出かけても大丈夫なのです。

 

普段、身の周りには絶対いない様な方々と巡り合うこともあります。

緊張しそうなものですが、

お互いを尊重している感覚=ジャッジされない安心感を感じるのですね。

不必要に身構えなくてもいいというか。

 

初対面の方とはちょっとドキドキしながらご挨拶致します。

(これは通常運転のワタクシです。)

第一印象、こんな感じの方かしらとぼんやり思います。

例えば、仕事のできるキャリアウーマン、とかですね。

 

挨拶が終わってから、最初の会話でだんだん人となりを知っていくのが、

通常のプロセスと思うのですが、この時は違っていました。

 

視力矯正メニューを受けた後に、改めて初対面の方とお話できたたのですが、

その方の印象が全く変わっていたのです。

第一印象を手掛かりにしなくてもいい

手掛かりとしての第一印象は不要でした。

その時私たちが自然にしていたことは、

素の私がダイレクトに素のその方に語り掛ける感じ。

 

普段使っている機能の、第一印象でその方を理解しようとするより、

断然早いスピードで、私たちはコミュニケーションを取っていたのです。

これは面白い体験でしたね。

 

私見ですが、直前に受けた視力矯正メニューが、

こんな服装の方はこんな人となりの人、という予測を消し去り、

いきなり生身の人間同士のお話ができた様に感じます。

 

普通に言語コミュニケーンを通じても、同じところにたどり着くでしょう。

ただ、やはりアクセス コンシャスネス(Access Consciousness®)は、

結果が早い!と感じました。

 

集中して受けると、

自分自身の狭い世界のモノの見方、色眼鏡も簡単にクリアにしてくれそうです。

節目の20回まで、どんな体験があるのか楽しみになって参りました。

 

視力矯正メニューは当方のアクセスボディプロセスメニューの中でも、

3大人気のひとつなのですが、

やはり、自分自身の身体で実感してきたいと思っています。

関連リンク

* 視力矯正メニュー概要

* アクセス関連 日程表

* 視力矯正メニューお申込み

 - ご感想, アクセス・ボディプロセス セッション