視力矯正6回目で見えてきたこと

   

初めてアクセスバーズを習った時、10回はやってみてと言われました。

身内から始め、親しい方・希望する方へと広げて、

まずは100回セッションを行いました。

頭より身体の方が先に実感し始め、クライアント様の変化に目を見張りました。

アクセスバーズ&アクセスボディプロセスファシリテーターの梨理です。

自信がついたフェイスリフト

フェイスリフトを習った時は、20回~30回受けると定着すると言われ、

フェイスリフト好きな友人達と、相互にギフティング&レシービングして達成しました。

いつも安定した気持ちでいれるようになり、むやみに落ち込まなくなりましたね。

 

不思議に20回を過ぎた頃から、受けたい受けたいという気持ちも落ち着いてきたんです。

気持ちの底上げをしてくれた感じがします。

久しぶりにすると、やっぱり気持ちが良くて多幸感に包まれます。

今でも、大好きなアクセスボディプロセスのひとつです。

アクセスボディプロセスの中でも、変化が顕著でわかりやすく、

クライアント様の中でも一番の人気メニューなのです。

推奨回数があるアクセスボディプロセスのメニュー

アクセスボディプロセスは全部で約50種類あります。

その中には、フェイスリフトの様に〇回以上するのがお薦め、というメニューがあるのです。

MTVSSの免疫活性化メニューや、機能的な身体のバランスのメニュー等々。

 

アクセスバーズもフェイスリフトも、愚直に回数をこなしていくうちに、

こんなメニューだったのかと、その良さや可能性が見えてきたところがありました。

推奨回数のあるメニューは、自分自身でも受けた変化を記録し、

皆様にもフィードバックしていこうと考えています。

昔からある代表的な 視力矯正メニュー

アクセスボディプロセスのメニューの特徴に、

約50種類のメニューは絶えず入れ替わっていることがあります。

時代に即した、より新しいものが生まれていくのでしょう。

 

今回の最新バージョンでは、半分ほど新しいものが入ってきていました。

新陳代謝を繰り返し、その時に一番良いモノが提供されていると感じます。

その中でも視力矯正メニューは、昔からある代表的なメニューのひとつです。

 

アクセス コンシャスネス(Access Consciousness®) の代表的なメニュー

  • アクセスバーズ(脳の断捨離)
  • アクセスボディプロセス フェイスリフト
  • アクセスボディプロセス MTVSS

には回数を重ねるお薦めがあり、実際にその意味を感じています。

 

視力矯正メニューについては、特にお薦め回数などはありませんが、

個人的にも20回受けてみようと思い立ちました。

6回目を経ての感想

  • 白目に透明感が出た。
  • 黒目の光が強く見える。
  • 目尻の筋肉に変化。目が開きやすい。
  • 見えている世界の明度が上がった。
  • 視界が広がる。
  • 目の前のもやが取れた感じ。

(以上、当日の自己観察)

  • 目が大きくなった。
  • 別人みたい。
  • 子どもの様な好奇心の塊の様な目。
  • つぶらな瞳ってこんな瞳なんだ。

(以上、当日の人様のご感想)

  • 純粋な視線がこっちに来てドッキリした。

(以上、翌日の人様の言葉)

人は、目から色々なジャッジを受け取ることが多いから、

どんどんクリアにしていくと、素の自分に戻っていく様な気がしました。

引き続き観察していきますね。

関連記事: ”視力矯正と視力回復”

補足

さらに言えば、これを続けていくと、

薄々気づいている、自分自身の見ないようにしている部分も、

ありのままに眺めることができる気がしたのです。

苦しいほどの心の痛みは伴わず、そうだったのかと認め、

これからはどう選択してくかと次へ進める予感がします。

 

同時に、こんな本をご紹介したくなりました。

ミステリーの女王アガサクリスティの、ミステリーではない小説。

私たちの思い込みと真実と。

色々考えさせられる古びない本です。

* 春にして君を離れ (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)

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