Access BarsⓇ(アクセスバーズ)のいいところーギフレシ会

   

アクセスバーズ(Access Bars®)関連の技術を習得した時のことでした。

整骨院の為に、色々なボディワークを学んでいる男性がおられました。

偶然、その日はそんな経歴の方が多く、

休憩時間には、専門家同士、他の施術のお話も出てきました。

私の施術は、アクセスバーズ(Access Bars®)関連のみと伝えると、

”それは、いい選択をされましたね。”

と、言われたのが印象に残っています。

 

その理由は、多分、何かを学ぶ前にはスペースが必要だからですね。

アクセスバーズ(Access Bars®)はデトックスメニューですから、

まずはスッキリして進みたい方に、ぴったりだと思うんです。

 

アクセスバーズ(Access Bars®)の特徴のひとつに、

ギフレシ会があることだと思っています。

プラクティショナー同士の、ギフト&レシーブの会。

お互いに交換セッションする土壌が、基本にあるのです。

 

私は、プラクティショナーになって数日後に、ギフレシ会のお誘いをいただき、

その後も新しい出会いが続いています。

ギフレシ会で出会う人は、アクセスバーズ(Access Bars®)

コンシャスネスの精神を理解している方々。

自分の意見を話しても、それはひとつのモノの見方であると、

心地良く受けいれられる安心感がありました。

また、個人的にギフレシをしよう!ということもあります。

 

アクセスバーズ(Access Bars®)は、プラクティショナー同士の、

コミュニケーションツールのひとつでもあるのです。

 

ギフレシ会には、プラクティショナーになったらいつでも参加できます。

また、自分で開催することもできます。

アクセスバーズ(Access Bars®)1日講座を終了後、プラクティショナーに認定されます。

講座は、午前座学と午後の交換セッション2回の実技で、充実のカリキュラム。

あっという間の1日なんです。

* リクエストも受付しています。

*ご参考記事

”アクセスバーズ(Access Bars®)のいいところー選択の自由”

 

 

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